ひとみっす!今日も生徒にいけないことしちゃったまさとくんの話の続き!
久しぶりにあった教え子たちは21歳になり、顔も身体も女性らしくなっていた。彼女たちは慣れないドレスを着用し、出されたビールなどをどんどん飲んでいる。食べ物を採る仕草、お酒をつぐ仕草などから胸元が丸見えの状態である。
Tは「慣れないドレスで窮屈・・」というので、背中のファスナーを下げてあげると一気に戻した。俺は「しょうがないなぁ」と思っていたが、俺の目の前にはピンクのキャミソールと水色のブラのホックが丸見えにあった。
「大丈夫か??」と小声でいいながらキャミソール越しに背中をさすり、「身体、きつかったらゆるめた方がいいぞ」などと言い、ブラのホックを外した。吐き終えたTは床に座り込み、便器を抱えるようにうずくまった。
様子をうかがうと少し眠っているようだ。俺はTに声を掛けながらキャミソールを引っ張り、反応を確かめた。が、抵抗する様子もなく、寝息を立てている。俺はキャミの下から手を突っ込み、生徒のオッパイを揉んでしまった。